Winnyp本体をダウンロードするには結構面倒です。なぜならどのサイトも本体が非常にわかりにくいところにあるからです。
こればかりはどうしようもないので、検索エンジンから順に見ていって、これだと思うところからダウンロードしてください。
また、通常Winnypには3つの種類があると思います。
基本的にどれを使ってもいいんですが、やはりネットワークがWinnyp専用のVer=0であるWinnyp 7.28(一番上)を使いたいところです。
これには色々と理由があるのですが、とりあえず黙って最新版を使うことをオススメします!また、今現在、最新版のWinnyp v2.0 b7 28はウィニーからもダウンロードできるようになっています。
検索すればすぐ出てくると思いますので、どうしても本体が見つからない場合はそれをWinnyからダウンロードしてもいいでしょう。
そして使い方もとても簡単です。
基本的にはWinnyと同じ使い方なので、一度でもWinnyを使ったことがある方ならすんなりと入り込めるのではないでしょうか。
簡単に説明しますと、ノードが繋がるまで待つ→ファイル検索から自分が欲しいファイル名などで検索→見つかったらダブルクリックでダウン条件タブに追加、これであとは勝手にダウンロードされます。
もちろん、初期設定やポート開放、クラスタの設定は必ずしておいてからはじめてくださいね。


