Winnypだけでなくファイル共有ソフトで一番過酷な労働!?をさせられているのは間違いなくHDD(ハードディスクドライブ)だと思います。
特にキャッシュフォルダを作っているパーティションはずっとハードディスクがゴロゴロと動いていると思いますので、普通に考えても過酷な使い方をしているなあ、とわかると思います。
しかし、近年外付けハードディスクは大容量&低価格化が進んでおり、昔は160GBなんてとても容量が大きいと思ったものですが、今や250GBや300GBが当たり前の時代になってきました。
あっ、そういえばあらかじめ言っておきますが、Winnypなどのファイル共有ソフトを使う場合は、絶対に外付けハードディスクを使うようにしてくださいね。
もちろん、キャッシュファルダ、ダウンファルダ共に外付けのハードディスクに作るのは当然のことです。ファイル共有ソフトでのハードディスクの酷使は想像以上と思っていただいていいかと思います。
普通なら3年5年持つハードディクスの寿命も、最悪1週間とかでオジャン(古!)になってしまう可能性もあるのです!!そんな事がもしOSがインストールされている「Cドライブ」などで起こってしまったら・・・
最悪パソコンが立ち上がらなくなります(死)
そうなると修理。。。ですが、ハードディスクには見られたくないファイルが・・・(爆)
なんてことになったら泣くに泣けませんよね!?
そうならない為にも、またウイルス感染を防ぐ意味でもWinnyp用の外付けハードディクスをキチンと購入してください!
今なら160GBくらいなら1万円くらいで買えますから、ここはケチらず後々のことを考えてぜひ外付けのハードディスクをオススメしたいですね。
●160GBの外付けハードディスク


